自由に選べる香水3本セット登場🔥

自由に選べる香水3本セット登場🔥

香水って、正直ちょっと勇気がいりますよね。

いきなりフルボトルを買うのは不安、、
レビューだけじゃわからない、、
でも、自分に似合う香りは見つけたい!

そんな声から生まれたのが、
3本自由に選べるセットです👏👏

2つのプランからそれぞれ選んで計3本、
あなただけの組み合わせを作れます。

そんな香水を厳選して5つずつご紹介します☺️!

【王道・間違いない人気系 】→ 初心者さんにも安心

✔️Maison Margiela - レイジーサンデーモーニング

晴れた日曜日の朝を彷彿とさせる清潔感と爽やかさが特徴。洗い立てのリネンのような心地よい香りを演出。ユニセックスで万人受けする香り。

✔️AHRES - サユ サウンドスキン

朝露の柔らかな光に包まれ、沸き上がる心温。フレッシュで艶やかな透明感を纏う香り。

✔️TIFFANY - ティファニー&ラブフォーハー

明るく弾けるようなトップノートの香りは、ティファニーのために開発されたボタニカルなブルーバジルで始まり、アクセントとなるグレープフルーツのアロマと交わります。多彩でフェミニンな香りを作り上げている。

✔️DIPTYQUE - タムダオ

寺院で焚かれる香木のような、かすかにスパイシーで柔らかなベルベットの香りが広がり、心を落ち着かせる特別な体験を提供。

✔️PRADA - パラドックス

生き方に定義を持たず、絶えず進化を続ける人間性の本質を表現したフレグランス。

 

【人と被らない隠れた名香】 → “それどこの?”と言われたい人へ

✔️pesade - ミッドマウンテン

夜の街、光をまとったシルクシャツが揺れる路上。トップにフレッシュなパチョリがふわりと立ち上り、やがて官能的なフローラルへと広がり、最後には、ウッディでミルキーな余韻がやさしく包み込む。

✔️Aesop - マラケッシュインテンス

モロッコの都市・マケランシュの街をイメージして作られた、フローラル&スパイシーな香りが特徴のフレグランス。

✔️NONFICTION - フォーゲットミーノット

スパイシーペッパー、アンバー、グリーンノートの独創的な調和がこれまでにない神秘的かつ魅惑的なムードに導くスパイシーグリーンの香り。忘れたくない瞬間をより鮮烈に、忘れたくない人と一緒に過ごす時間をより官能的にする香り。

✔️COMME des GARCONS - ワンダーウッド

豊潤であふれでるような樹木や草木の香りの組合せです。
ウッディノートを前面に押し出し、森の中をさまよう世界をイメージ。

✔️Moschino - トイ2

みずみずしいフルーティーノートと、柔らかく上品なホワイトフローラルの香りがメイン。清楚感あふれる上品な香りは誰からも好かれる柔らかな香り。

【まとめ】

約30種類の中から
✔ 王道
✔ 人と被らない香り

それぞれの枠から1本ずつ選んで、
あなただけの組み合わせを作れます😎!

価格は 1,800円。まずは試してみることから。

朝は軽やかに。仕事では凛と。夜は少し甘く。

香水は“似合うかどうか”より、“気分が上がるかどうか”。

選ぶ時間も香りの楽しみのひとつ。

あなたならどの3本を選びますか?🧴✨

 


【監修者:MELLフレングランス編集部】
この記事はMELLフレングランス編集部が監修しました。小分け香水に関して、今後もお役に立つ情報を提供してまいります。
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  • その香水、重いかも?夏を先取る「香りの衣替え」🌻

    その香水、重いかも?夏を先取る「香りの衣替え」🌻

    その香水、重いかも?夏を先取る「香りの衣替え」🌻 クローゼットの衣替えは終わっても、「香水の衣替え」、忘れていませんか? 秋冬に大活躍した、バニラやウッディ、濃厚なムスクといった「重く深みのある香り」。肌寒い季節には心地よくても、気温や湿度が上がってくるこれからの季節には、少し “重たすぎる” かもしれません。 「なんだか最近、お気に入りの香水が強く感じる…」 そう思ったら、香りの切り替えサイン。今回は、重い香りにサヨナラして、一足先に夏を先取る「軽やかで透明感のある香り」を厳選してご紹介します🌻   目次 なぜ「夏の香り」へシフトするべき?冬の重い香水がNGな理由 今回ご紹介する香りの3つの選定基準 厳選した6選の香りをご紹介 まとめ なぜ「夏の香り」へシフトするべき?冬の重い香水がNGな理由 肌の温度が上がり、香りが「強く」広がりやすくなる 👉気温が上がると体温も高くなり、香水の成分が急速に揮発します。秋冬と同じ感覚で濃厚な香水をつけると、想像以上に香りがキツく周囲に広がってしまいます。 夏の「湿気」と混ざると、くどさや “匂い酔い” の原因 👉「バニラやムスクなどの重く甘い香りは、湿度が高くなると空気中にこもりやすく、モワッとした不快感や、自分自身の「匂い酔い」を引き起こしやすくなります。 汗の匂いと混ざったときに、香りが濁りやすいから 👉重厚で複雑な構成の香水は、汗の成分と混ざり合うことで、本来の美しい香りが崩れてしまうことがあります。夏は、汗と混ざっても清潔感をキープできるシンプルな香りが理想です。 今回ご紹介する香りの3つの選定基準 💧シアーで、空気や水のように軽いこと ベースに重さ(がなく、纏った瞬間に空間がパッと明るくなるような、透き通る質感の香水であること。 ☔️湿気を含んでもくどくならない 日本のジメジメした初夏でも軽やかに香る、柑橘類、お茶系、水や塩気、クリーンなライトムスクなどを主軸にしていること。 🤖「香水嫌い・匂い酔いしやすい人」でも使いやすい 夏特有の「香水のキツさ」を感じさせない、まるで洗いたてのシャツや、お風呂上がりのような、ナチュラルで万人受けする仕上がりである。 厳選した6選の香りをご紹介...

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  • 【2026年6月】おすすめの香水5選を紹介

    【2026年6月】おすすめの香水5選を紹介

    雨上がりの空気がしっとりと木々をぬらし、街がやわらかな緑の匂いに満たされる季節がやってきました。 湿度のある日にも軽やかにまとえる清涼感、ジューンブライドの幸せな高揚感、深まる初夏のロマンチックな空気。今月は、そんな6月にぴったりの香りを5つ集めました。 気分を切り替えたい朝にも、特別な夜のおでかけにも。この時期のあなたにしっくり寄り添う一本が、きっと見つかります。 1. DIOR|ジャドール オールミエール EDT ブラッドオレンジが弾けるトップから、輝きをまとうフローラルブーケへ。みずみずしいコントラストが、雨の日でもまるで光が差し込んだような明るさをもたらします。湿度のある空気にも軽やかに溶け、夏に向かう季節の高揚感をそっと引き立ててくれる一本。朝のお出かけや、気分を上げたい日に。 詳しく見る 2. TOM FORD|ウードヴォヤージュ EDP ゼラニウムとレッドピオニーが甘やかに咲き、ラストではパチョリ、ベチバー、ムスクのアーシーなニュアンスが奥行きを与えます。雨に濡れた森を旅するような、奥深く神秘的な香りの物語。大人の特別な夜や、しっとりした空気の日に纏いたいエレガントな一本です。 詳しく見る 3. DIPTYQUE|フィロシコス EDT 太陽がふりそそぐイチジク果樹園を歩くような、グリーンとミルキーなフルーティが心地よい一本。葉のフレッシュさ、果実の甘さ、ウッディな余韻が層になり、雨上がりの植物の匂いとも美しく重なります。素肌に近い、ナチュラルな心地よさを求める方にぜひ。 詳しく見る 4. NISHANE|ウーロンチャ エキストレドパルファム ベルガモットやマンダリンの瑞々しい柑橘で立ち上がり、ウーロン茶とナツメグの個性的な中盤、そしてムスクとイチジクの落ち着いた余韻へ。お茶っぽさよりもウッディで清潔感のある印象で、ユニセックスに楽しめる仕上がり。蒸し暑い日にもすっと抜ける、洗練された一本です。 詳しく見る 5. Kerzon|ヴォージュ広場 EDT バラの花と石畳のレンガを思わせる、パリの広場の空気を切り取ったような香り。甘さと爽やかさのバランスが絶妙で、エレガントながら肩肘張らない雰囲気。雨の日のカフェ時間や、軽やかなおでかけにも自然に馴染むユニセックスな一本です。 詳しく見る...

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    誰にも教えたくないけど、教えたい。隠れ家香水8選

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